鎌倉市 大船駅近くの矯正歯科専門医院 根津矯正歯科

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矯正歯科治療例2矯正歯科治療例2
症例7.反対咬合(受け口)・抜歯治療例
症例8.上下顎前突の治療例
症例9.開咬・非抜歯治療例
症例10.開咬・抜歯治療例
症例11.歯数の異常(歯の先天欠如)
症例12.成人治療例

→他の矯正治療例を見る

症例7.反対咬合(受け口)・抜歯治療例

治療前
治療前 治療前 治療前
治療後
治療後 治療後 治療後
成長期を過ぎた患者さんで、上下第一小臼歯を抜歯して、上顎の叢生と前歯の逆被蓋を改善しました。
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症例8.上下顎前突の治療例

治療前
治療前 治療前 治療前
治療後
治療後 治療後 治療後
日本人は、民族的には口元が突出した上下顎前突の傾向があります。
口が閉じにくい状態は、上顎の前歯を後退させただけでは改善されません。
下顎の前歯も後退させる事が重要なポイントとなります。
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症例9.開咬・非抜歯治療例

治療前
治療前 治療前 治療前
治療後
治療後 治療後 治療後
矯正治療の中でもっとも難しい治療の一つです。
治療は下顎の一番奥の歯を抜歯して、前方に傾斜した歯を直立させる事によって
前歯が噛めるように改善しました。
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症例10.開咬・抜歯治療例

治療前
治療前 治療前 治療前
治療後
治療後 治療後 治療後

いわゆる面長の顔立ちで、舌突出癖(ぜつとつしゅつへき・舌を前に突き出す癖)を伴う開咬症例です。
上下顎第一小臼歯と下顎の親知らずを抜歯して、上下顎前歯を後方へ傾斜させることで開咬が改善され、その後も安定した状態が保たれています。

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症例11.歯数の異常(歯の先天欠如)

治療前
治療前 治療前 治療前
治療後
治療後 治療後 治療後
歯数の異常(歯の過剰または欠如)は不正咬合の原因の一つとなります。
この患者さんは下顎の前歯2本の先天欠如で、上顎の犬歯が1本、歯列からはみ出しています。
治療は、上顎の歯を2本だけ抜歯して、上下の中心のずれと上顎の八重歯を改善しました。
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症例12.成人治療例

治療前
治療前 治療前 治療前
治療後
治療後 治療後 治療後
一般的に成人になるにつれて、歯の保存状態の悪化や歯周病の進行等により、
矯正治療における治療方法に制限が多くなる傾向があります。
この患者さんは保存状態の悪い左上の前から2番目の歯を抜歯して、叢生および咬合の改善を行いました。
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